トップページ > とりあえず雑感 > サイト記事を3ページうp終了!一息入れますかね。 

サイト記事を3ページうp終了!一息入れますかね。

                    2017年05月21日


昨日は少々バタバタした。

ホームベーカリーネタを書いたり、物販サイトのアイテムをインタビューしたりと何か1日中動いてたな。

ついさっき、物販サイトを更新してグーグルクローラーにうpしたURLをブン投げてユーチューブ動画みながら、コレをダラダラ書き込んでいる。

少し今回は力を抜きまくって書くけど勘弁しておくれ。


つい先程、ホームベーカリーの3記事と物販サイトにうpした3記事を読んでいたら結構細かい誤字があったのでそれを修正したのだが、読んでいてライト形な記事にしたつもりが結構なクドさになってはいたんだけど大丈夫だろうか?

基本アフィリエイトサイトにウエイトを置いているにも関わらずアナリクスを見てみると結構な割合で万遍なく記事が読まれている事に正直驚いている。

ビジネスオンリー以外でもニーズがあるのだろうか?
リアルセールスとは違い、ネットビジネスセールスは全て相手のニーズが100%の検索依存なんで結果的とは言え、自分の思考範疇外の出来事が実際に大多数を占めるのがこのビジネスの面白さでもあるんだな…コレが。

フェイス to フェイスのビジネスでは相手のニーズを掘り出したり絞り込んだりと結構な労力を掛けたものの結局、数の原理と脅威を知ったり学んだりするとリアルビジネスだろうが、アフィリエイトビジネスだろうが自分のスタイルを貫けば良いだけだから[ ある意味、努力が報われる ]という概念や観念が救われるでござるな。

今の世の中、なかなかシステムの中では報われない人がいっぱい存在するけど…それでもなお向上を目指す人ならばアフィリエイトを常に勧めたいと俺は考える。

そんな夢だらけ挑戦だらけの生き生きした大人がもっと増えれば次世代の子達に生産性のある働き方を学ばさせる機会が増えるだろうになぁ…。( ゚д゚)ポカーン

俺は幼少の頃、大人という生き物はもっと夢のある存在だと思い込んでいたが実際には過酷な半生だったと痛感している。

だから後半戦はもっと自由に、そして静かに…さらに我がままに且つ強かに生きていこうと考えている。

早い段階でアフィリエイトのような蓄積型ビジネスという概念や観念を学べばもっとお気楽に生きれたのにな。

少し勿体無い気がしてならんけど…仕方が無い。(´・ω・`)=3

だが今の子達はその意味でも非常に恵まれている。
俺が幼少の頃にはネットの環境はなかったし、パソコンなんぞカセットテープとフロッピーディスクの狭間の時代でビット数もメモリも今の100分の1以下なのに本体価格は20万円以上のものばかりだった。

当時の平均大学初任給なんぞは12万〜15万くらいだった気がする。

今はネットビジネスを起業するのに10万円もあればドメインやレンタルサーバーをはじめビルダーやらパソコンまでフルセットで揃う時代じゃ。

必要なものは稼ぐ気概とトライ&エラーの継続のみ。
コレで人生が劇的に変化するのは素晴しい。

俺はパソコン教室にも通った事も無ければ大学にも行った事がない。

全て独学でやってきたが結構泥臭いようで実際には地味な作業ばかりの連続だったな。

コレが成果と対価に反映すると人は俄然モチベーションが上がるのがキャッシュ的な行動に繋がるのも人間の良い所だと素直に俺は考える。

是非ともコレを読んでいる人には伝えたい。
[ 正直に生きるのは楽しいものだ ]…と。

それを認識し、自分の中でマインドを育てる事は本当に大事な作業になるからとにかく躓きそうになったら先人の格言やらビジネス書の言葉を沢山浴びてほしい。

必ず貴方の支えになるだろう。

俺はビジネス書には拘りがあり、ものの考え方や科学的根拠があるものを極端に好む習性や傾向が強い。

特に以下の良書には強く惹かれる。
          ↓
   
言葉だけの[ WIN WIN ]には非常に抵抗を感じる。
だが上記の2冊はコレを科学的に…そして極めて客観的に書いているのが印象に残る。

結局、自分の内側で何が起きているのかを知る事。
そして自分の視野がどれだけ無意味な情報に支配されているのかと言う事に気付く事が最も大切だと教えてくれる。

アフィリエイトビジネスはそんな事を実践レベルで学ぶには持って来いのビジネスなの。

今回はコレで〆るけどコレだけは覚えておいて欲しい。
成功や人生の設計は必ず自分で構築出来るという真実を知って欲しい。

以上じゃ。覚えといてMrオクレ。
これから俺は昼寝をします。眠い…。
どっかでラリホー喰らったかもしらん。



------------------ オススメ記事 ----------------------
○ もっとも読まれた年度記事ランキング。
○ へろょとのイチオシ書籍諸々を御紹介!
○ へろょとのオススメ映画のお部屋。
○ 超が付く程の役に立つオススメアイテム記事一覧。

MENU