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所詮、従業員は奴隷なのかな…と考えるのが

経済の裏事情かも知らん。

                    2018年11月03日


随分と腰の入ったビンタですな…相当やり慣れてるわ。
(;゚д゚)ウワア・・・

○ 時事ネタ:「土下座」に「平手打ち」…韓国IT業界“王様”壮絶パワハラの瞬間

中々と昭和ばりのフルスイング式ビンタで闘魂注入とは程遠い世界ですな。

日本の陰湿なパワハラとは打って変わって完全にヒエラルキー万歳ってトコでしょうかね。

○ 関連記事:トンべリビジネスは、ある意味…第三者委員会よりも需要があるかも知らん。((;゚Д゚)ガクガクブルブル


お隣の韓国って国は感情国家だからかなり大きな波紋を呼びそうな予感がするわー。

所詮、会社組織って下手を打つと結果的に人間を人間扱いしないという構図になりかねん。

そもそも雇用側と従業員との溝は絶対に埋らんし、相互理解にはコストが絶対に掛かる。

その意味で資本がある会社企業は早々にロボット化やAI化を進めるのが最もこの手の問題に対策として資本投資を費やす方が無難だろうな。

別記事にも書いたが[ 所詮… ]と言わしめる所以がココにある。

○ 関連記事:久々にコンビニで見かけた[ 資本論 ]が漫画になってた件で色々と考えが巡る人間の弱さ…今後の経済活動にも大きな指針になる一冊。

やっぱ…人間が人間を利害関係で使うというのは今後、発展途上国でも先進国でも関係無しに必ず起こる[ 本能的 ]なものだからだろう…コレばかりは否定しようがないでござる。

利益が出なければ従業員に負荷を掛けてでも自分が助かろうとするし、逆に利益が出れば暴君にもなる。

最終的には人間性になる話だけど…人間はどの辺りで狂うのかなぁ…と考える。ε=(-公-;)ゞ

どちらにしても相互理解ってコストがマジで掛かる。
その意味では人間関係でのトラブル全般は経営者目線でも[ 無駄 ]でしかない。

コレからの時代は個人で完結するビジネスが最も精神環境を整えるには最適なモデルビジネスなのかな…と捉えられてもおかしくはないので候。(#゚д゚) 、ペッ

やっぱり人間って矛盾だらけの不安定要素なんだと感じてしまうのは俺だけだろうか?


(´・ω・`)つ  

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