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借金・負債にまつわる生活事情。

                    2018年09月09日

四次元殺法コンビからの名言的通達らしいw(ウソですw)

ワーキングプアって考え方や経済観念を見直す必要が絶対にある。
この病に掛かると知らず知らずの間に真綿で首を締める事になるから非常に恐い。((;゚Д゚)ガクガクブルブル

時事ネタ
○ 「財布は別」共働き夫婦が離婚しやすい理由
○ 年収170万円、33歳・独身男の「極貧めし」…米だと思って“もやし”をかっ込めば、お腹いっぱい


これらの時事ネタの共通点は将来に関する経済事情への不安要素から人生に憤りを抱えている事にある。

もしこの記事を読んでいる人が負債を抱えている場合や、収入の確保を考えているのならば、サッサと解消したりアフィリエイトを開始する事をお勧めしたい。

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◎ まずその泥舟から脱出しよう!そしてマイナスの度合いを軽くしてから地に足を付けて生きる事が先決。
◎ 時を稼ぐのかアフィリエイトの醍醐味!…まずその感覚を養う事がこの仕事の第一歩。
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ブラック就労時代に多くのダブルワーカーにも出会ったが、稼ぐ理由は人それぞれ。

小遣い稼ぎを目的としたもの。
生活費を稼ぎたい人。
ローンを補填すべく稼ぎに勤しむ人。
単に普通の就労が出来ない人。
人生が破綻した人。

…このブラックな就労世界というものは老若男女関係ナシに人材が集まる傾向が強い。

しかも離婚暦が約7割を超えていたのも事実。
女性はシングルマザーさんや、男性は多重債務者はおろか…生活保護者の輩まで存在した。

何せブラック就労ちゅーのは基本、収入が表に出ない業界だから超低賃金でもニーズがあるのはこの為なのでござる。
(#゚д゚) 、ペッ

コレ等の負債や収入の補填目的は実は収入だけの補填に留まらない事を実は気付いていない…というより気付かないフリをしているのか?

そんな事を俺はアフィリエイトをしていたのもあって横目で観察して自分に言い聞かせていた時期だったわ。

まぁ…そもそもリーマン時代にダブルワークの経験を逸早くしていたし、自営時代の痛い経験も含め[ 時間を失う就労や経費とのアンバランス就労 ]を骨身に染みていたからだ。


事実、ダブルワークというものは基本[ 周囲に知られたくはない事実 ]という傾向が強い。

社会は『副業禁止』という扱いとか風潮があるが、実は[ アルバイトをするほど金がないと思われるのが恥ずかしい ]という[ 己の経済事情を晒す恥 ]を極端に嫌う。

これが現状。
その証拠にアルバイトやダブルワークをする現場を地元から離れたり、表に出ない裏方に求める場合があるのはこの為だ。

俺もファストフード店の裏方や中華料理店の裏方で働いていたのもコレが理由だった。

それに自営失敗し、引き篭もってからも経済事情から就労せざるを得ない事になって、人目を忍んでブラック就労に身を堕とした経緯もあったが…それでも知人を見かけたら隠れてたのも事実でござる。(´;ω;`)ゞ

だからアフィリエイトの情報を得た時から作業に実行を移し始めた時には本気で『何で俺はリーマン時代にコレをやらなかったのか!』と本気で悔やんだわ。

初めてミッチーの気持ちをトレースする事に…

アフィリエイトをやってて初めて解る事。
それは自宅で誰にも知られずビジネスを展開出来る事。
更に活動時間を限定されない…オマケに通勤関連の経費が不要。

コレはアルバイトやダブルワークをしている特徴にモロ影響する理由に直結する。

地元や人目を忍ぶ為に遠出をする経費(車ならガソリン)や、金にもならん通勤時間も無駄なコストに初めて気付くのでござるよ。

今となっては挑んだアフィリエイトの種類がブラック手法だったんで累積化に出来なかったのが悔やまれるが、その経験も今回の企画サイトであるホワイト手法での累積化という経緯となるキッカケですダヨ。


話は脱線したけど冒頭の時事ネタでも感じられたであろうか?
基本、生活と経済というものは切っても切り離せない事実。

そりゃ自給自足で生活しているのならば問題は薄くはなるだろうが、利便性を!…そして経済世界での自由を!…と望むならばビジネスを所有するのは非常に大事な事。

金を稼ぐ為に就労ビジネスというのは実際の所、時間という[ 寿命 ]を[ 他人に単価決めさせられる ]という極めて悲しい事実が含まれている。

俺は過去、この単価が[ 500円/h ]を切った経験があるし…学生時代に物流業界で手書きの明細で当時の時給をピンハネされた経験がある。

だから単純に肉体労働系で[ 日当計算 ]というハッキリした単価を好んだ経緯もあるし、リーマンでの給与計算とかに不満を抱く事になった思い出が[ ビジネスの所有 ]を後押ししたのかも知らん。

世間の人が[ 結婚後 ]や[ 老後 ]の経済事情とか、子供が経済事情で進路とかのビハインドを受けるのも[ 経済戦略としてのキャッシュフロー学 ]に無頓着だからだと俺は問題視する。

それ故に負債の対処法やら、ビジネス構築としての学問を学ばない大人は何らかの経済ビハインドを負ってしまうのはマジで忍びないと考える。

まぁ…ソレでも学ばないでスマホばかり夢中になる大人は腐るほど見てきたけどな。(#゚д゚) 、ペッ

もし、その点において経済学やアフィリエイトに興味があるならビジネス書籍を読まれる事を強くオススメする。

ソレに併せて負債問題に関しても各記事を参考にして貰えれば、このサイトの主旨も報われるってもんでござるよ。

(´・ω・`)つ  



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