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『国が死ぬまで働け』という現実がだんだんと起こっていますよ。

 2019年06月01日


つい最近の出来事。
ネットニュースでのニコ動ライブで、危険運転トラックを追っている動画を取り上げてた。

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思わず見入ってたけど詰まる所・・・高齢者のドライバーが認知症で長時間運伝したまま、町中をさまよってたのが衝撃を覚える。
((;゚Д゚)ガクガクブルブル

○ 時事ネタ:ニコ生配信者、インターネットコメディアンと呼ばれる。高齢運転者の事故を阻止、めざましテレビが取材

コレですよ・・・コレ。(;゚д゚)ゞ

遥か昔とも言うべき昭和の話…国が過去還暦を境に[ セカンドライフ推奨 ]してた時代には[ 第二の人生 ]という人生設計を楽しみに就労してた時代だったけど、年金受給引き上げ等で完全にプランを狂わされた高齢者達も多いだろうと察する。

事実、俺がブラック就労時代に所得が表に出にくいブラック就労にバイトで高齢者が入ってくる現場を沢山見てきた。

その大半の人達はやはり年金の受給率が下がっている情勢を嘆いてたわな。

リアルに金額を教えてくれた人もおったけど、時を経て減額の一途とソレの延長線上での予想金額が確実視されてたのが気の毒だった記憶がある。

丁度、団塊の第二世代の方達がコレに該当する。
ちなみに団塊の第一世代の人達は十分な恩給だったらしいけどな。

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俺には亡くなった第一世代を看取った人達から年金額の事例を3つほど耳にしたけど、そりゃ凄い差額ですたよ。

俺達のオッサン世代とかは多分・・・というよりも[ 払うだけ払って貰えない ]という可能性は確実的なレベルになっていると誰もが予想される。

国もサジを投げたしな。

それ故に貯蓄以上に[ ビジネスを所持する ]という概念が普及すると考えるのが妥当かな?

それだけ時代は変化してしまい、今後ベーシックインカムになれば今度は病院すらも通えない時代になる可能性も出てくるし…今後、俺等がジジイになる頃には、もう就職とか就労というものが日本から無くなる日も近いかも知らん。


(´・ω・`)つ  


NHKは逝ってよし。(#゚д゚) 、ペッ

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