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イカ拾いする人としない人…

リーマン就労に慣れ過ぎると一生拾えなくなる。

                    2018年11月11日


丁度、イケダハヤト氏の動画を見てたンだけどマジで現代のイカ拾いをしないのは流石にクレイジーだと本気で考える。

イケダハヤト氏に激しく1票を投じたいで候。(´・ω・`)y-~


イカ拾い…って知ってます?
イカを拾うンですよ。
しかもタダで。

○ wikipedia:ソデイカ
○ ググって検索:イカ拾い


でもねェ…サラリーマンやブラック就労ちゅー世界にドップリ浸かり過ぎてしまうと完全に染まって身動きが取れ無くなる。

ってゆーか染まり過ぎてチャンスに反応しなくなるんだわ。
コレが恐ろしくて恐ろしくて。((;゚Д゚)ガクガクブルブル

でもね…それすら認識出来なくなるのがマジで恐い。
アフィリエイトや投資とかやってると自分自身のビジネスを他人に教える事は無くなるんだよ。

理由は簡単。
人は興味本位で『どーやってお金を稼いでるの?』とは訊くけど実際にやろうとは絶対にしない。

それどころか[ やっかみ ]・[ アンチ ]・[ 妬みや嫉妬 ]を喰らうのがオチである。

だから資産家や富豪って割と質素にしている。
それに満たされていると趣味以外の事には割と目だった事をしなくなるのはソレを知っているから。

そして何よりも考え方や価値観の仕組み自体、根本から異なる事に気付かない。

俺はビジネスに関する考え方や、ネットが普及するかなり以前から経営とかにも関心があったのは書籍とか経営者との話を訊く機会に恵まれたからだろう。

20代前後、丁度バブルで人が狂っている時に俺はというと…金が欲しくて欲しくて叶わなかった。

それにリーマンで一生を終えるなんぞ、どーしても許せなかったのも手伝って野心ギラギラ状態。

ちなみに周囲の同年代達は給料でローンを組み、スポーツカーをコロがして遊びまわってたよ。

当時、年に数回ほど長期休暇(盆や正月)とかで友人とボーリングとか逝くと、嫌いな同級生やらに出くわす事がある。

中学と打って変わってしまった俺には気付かないけど、そいつ等が集団になって車自慢を駐車場で固まって雑談していると正直、己の経済状態すらキレそうになる思い出がある。

まァ…今となっては完全に逆転してしまったけど、コレに関しては同時に恐怖を感じる。

だって…そんなヤツ等が結婚して家族を持ち、大事な伴侶をパートに向かわせ自分もバイトをする。

当時、ローンで購入したスポーツカーは軽のボックスカーになり…何かと節約せざるを得ない生活を強いられる。

俺も1歩違えばソレよりも経済的に過酷な状況になっていたんだわ。

それにコレでは終わらないのが現代。
それは介護の世界なの。

幸いにも俺は丁度アフィリエイトや投資で経済状況には問題無く、暴君親父を世送り出来たけど1つ間違えば共倒れコースだったと今でも思う。

現代の結婚事情とかをネットで覗いて観るとやはり[ 経済力 ]の条件ノミネートはいつの時代も外れないのも俺は激しく理解出来るのはそんな経緯からだ。

それにも関わらずチャンスが目の前にあるのに[ 拾えない ]のは一体何が原因なのか?

答えは簡単。
大人になると[ 学ばない ]からだ。

だからチャレンジ精神が退化して消滅してしまう。
それに野心や夢すらボヤけて最後には解らなくなるのでござる。

ソレが判っているけど自覚したくないという心理が[ アンチ ]や[ 嫉妬 ]に化けるのだろう。

ある意味、それならまだ救いがある。
何故ならその本心と向かい合い、実践行動に移せば良いのだから。

もっとも問題なのは[ それすら抱かない ]というのと[ それすら認識出来ない ]状態はもはや、手の施しようがない状態だからそっとしておく他ないのが実情で候。

俺としてはビジネス動画やAmazon Audible(アマゾンオーディブル)とかで何度も聴き流してでも自己洗脳した方が有益だと断言しておく。

行動出来ないのは自分の中に蓄積されているデータが就労ビジネス寄りに寄り過ぎている事に気付きまっしょい!(#゚д゚) 、ペッ

現代は目の前にチャンスという[ イカ ]がゴロゴロ転がっているンですよ。

それに気付けるぐらい自分をリーマン系やブラック系の就労ビジネスからサルベージするべき。

もっとビジネスに興味を持つ事が大切で候。
以下はかなり人生の気付きが得られる書籍のAmazon Audible(アマゾンオーディブル)

熟読ならぬ、熟聴読すべし!
物語の中に…  Σ(゚Д゚;)ハッ!っとする出来事を語ってる。

その時、自分のチャレンジ精神を刺激されるだろう。
それだけ貴方は洗脳されているのでござるよ。

(´・ω・`)つ



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