トップページ > 仕事をじっくり考える > アフィリエイトで収入が入り始めたら、そのお金を何に使うかで今後のビジネス展開がかなり変化する事実。 

アフィリエイトで収入が入り始めたら、そのお金を

何に使うかで今後のビジネス展開がかなり変化する

事実。

                    2016年08月25日
ある程度、サイトでもブログでも仕組みが構築され安定的にアクセスが得られるようになると最初の期間は若干ではありますが収入を見込めるようになる。

月に5000円〜1万円入り出した時に貴方はどうしますか?
その使い道によってはビジネスの展望に大きな変化をもらたす。

この話をした時に『たかだか5000円〜1万円ぽっちで何になるの?』とか思っている人は考えが超甘い。


それはお金の価値観が単なる[ 浪費感覚 ]なのですから非常に勿体無い思考だ。
貴方はそのお金を得る為に一体どれだけの時間を対価として交換しているのかを考えていないから。

事実、時給換算すれば解るのですが自分の寿命を[ 他人の仕組み ]で測られている。
ですので会社でもバイト先でもたかだか5000円〜1万円に貴方の寿命を重ね合わせると[ 浪費感覚 ]では片付けられない事なの。


そんな5000円〜1万円を時間に換算し、その時間分がネットで24時間365日資産を構築して貰える事実が貴方の口座へ表現されているのですから、その時間分を更に記事作りやその他の資料を購入するのも先行投資となる訳だ。

それがやればやるほど[ 複利 ]が付き、更なる資産構築となる。
事実、貴方が次第に成果が上がってくれば仕事で拘束された時間を開放することさえ叶うの。


それは何を表しているのか御分かり?
そこには初めて[ 自分の価値を自分の手で決めている ]事なのだ。
その様な感覚へシフトすると、時間の価値へと意識が変化しているのが手に取る様に解ってくる。


さて、もう少し具体例を出してみる。


例えば月収が1万円〜3万円が安定するならば残業を望まずとも定時で帰宅しその時間を更に作業へ回す事も可能。
何せ一般企業での残業単位で平均するならば約5時間〜15時間クラスになる。

さらにパートやアルバイトであれば10時間〜30時間。
私が過去ブラック企業での時間換算であれば20時間〜60時間。
(どんだけブラックだよ! 。・゚・(つД`)・゚・。)

それだけの時間があればサイトやブログの記事を2000文字クラスであれば何記事、書けるだろうか?

仮に1時間で1記事書けるクラスと考えてみる。
すると10時間投資出来る収益率としたら月に10記事追加する事になる。

更に次の月、収入が若干増えているとする。
例えば10%UPしたとして1000円上がっても時給的は1時間ですがそれを更に投資すると、その月に11記事書く事になる。


何となく理解できるだろうか?


これが時間投資による複利。

他の事例では現実にあったパターンですが現在の仕事を退職して軽度な職に変更。次に就職する業種では自分自身の負荷を軽減しその余力部分を更にアフィリエイトへの時間へ移行していくパターンだ。

上記のパターンは月収10万円クラスになられる方がよく変更する形だ。
今まで手取り20万円クラスの方が退職し、月収10万円そこそこの就労企業を期間社員で繋ぎ、定時帰宅→アフィリエイトに費やして次第に月収が賞与レベルに匹敵する様になり、ある程度貯蓄する状態で完全にフルタイムアフィリエイトに移行していくみたいなの。


あとは私のパターンですがある程度、稼げる様になると貯蓄に回し一定額に達する状態から株式投資へ参戦するパターン。

実際に薄給は生活を今まで通り続け、アフィリエイトは継続しながら収益を投資へ流し運用。
つまり大きなレバレッジが利く様になるまでは仕事を継続する形を取るパターンだ。


いかがなモンだろうか?
少しでもビジネス展開において非常にビジョンの足しになっただろうか?
それだけ自分の代わりに[ 資産構築 ]を自動的に行ってくれるアフィリエイトは夢のあるビジネスだ。

シングルワークでは叶わない[ 自由への手段 ]がとても素晴らしい事に納得される事だろう。
また、ダブルワーク(アルバイトや内職等、本職とは別の手段)でしか[ お金は稼げない ]という選択肢しかなかったのだが、アフィリエイトは自宅で展開出来る魅力は自分自身の身体を守る意味では大きな手段でもある。


最後に〆である事を記載しておくよ。
コレに気付けばビジネスの価値観で揺ぎ無い行動へ結び付き易くなる。
シッカリと考えてオクレ。


アフィリエイトで構築したサイトやブログからの毎月上がる収益を時給換算してみると…一体何時間になるのか?

また仕組みである以上、コレから先…毎月毎月何十時間、貴方の寿命が自由になるのか?
ガチで考えて頂きたい。


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