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アフィリエイトの作業量を莫大に捌く考え方を

クローズアップしてみる。

                    2017年03月11日

このサイト企画でも取り上げている別サイトの質問を実際に執り行う上で丁度同じ時期にAmazon Kindleで出版された書籍を紹介しながらこの記事を書いてみるわ。

アフィリエイトを実践する上で非常に参考になる上に誰もがハマる罠を具体的に説明している良書じゃ。

他の記事にも紹介しているが実際に初心者がアフィリエイトをやっているとこの良書とを照らし合わせて読み薦めると …
(ノ∀`) アチャーってなるのはとても良い事だと考える。

これは実践者しか解らん世界だと俺は思うの。
やってない人はフーン…ってぐらいにしか感じないだろうが平行して実践している人と既にアフィリエイトを実践し利益が出ている人は先ず高い確率でこの良書に書かれているミスをほぼ犯しているw

結局だれもが通る道なのね…○| ̄|_
ちゅーぐらいにリアルに書かれているwww
     ↓

↑アフィリエイトの作業量を増やす方法 Kindle版

この良書と平行してこのサイト企画とをリンクした事をツラツラ書いてみるわ。ちょっとついて来てや。(´・ω・`)y-~


まずは兎にも角にも作業量がものを言うのは、このアフィリエイトには必須となるのは疑いようのない事実。

殆どの初心者はまずこの事実の洗礼を1億%受けるハメになる。
これ事実であり真実www
殆どの人がコレに苦しむの。

そこで3つに選別される。
どのように選別されるかをココで取り上げておくわ。

まず1つ目は作業量に折れるかアウトプットに慣れていない事とインプット量が全く無いから諦める人が殆どの割合で占められる。
この割合が超が付く位に鬼レベルなもので10000人アフィリエイトにトライしても、この内の約80%〜90%の確率で辞めてしまい現実の生活に甘んじてまう。

地獄から抜け出し自由への道を模索する中で超低リスク手段の代表格であるアフィリエイトを選択したにも関わらずこのザマになる。

それは偏に生き方自体が受動的で習慣がパターン化して組み込まれているのでチョットした変化が苦になって仕方が無いというものなのだ。

頭では会社が嫌と思って毎日毎日出勤しているのにその繰り返しよりアフィリエイトの地道な作業の方が苦しみを感じるのはこの為だ。

会社ではお金の為に薄給を対価として自分に強いる生活より自由への確実且つ極めて具体的な手段があるにも関わらず甘んじてまうのは非常にクレイジーでムチャクチャ惜しまれる人生だと思うよりも目の先の作業量に屈してまうのはいかがなものかと…。

それとアウトプットが全く出来ない事実に気付くだろう。
それは基本、インプット自体が少ないかアウトプットの訓練が全くされていない場合が大多数という事実じゃ。

コレに関しては不思議とコミュ症の人やヒッキーが自己会話に長けている性なのか?どうなのか不思議だが駄文でもツラツラ書けるのがコレを反映している。

その意味では一般社会人として反射的に人生を歩んでいる人よりは極めてアウトプット向きと言える。

それと一般人の中にはかなりのストレスを何かにぶつける場合にブログや文章にぶつける人は結構な割合で継続している人も現実存在しているがコレも内容とは別にアウトプットの訓練をしていると言えよう。

俺の場合は自己会話…内部会話も結構あるのだが独立した時の経験上、無駄に説明やスピーチ能力を育ててしまって話しながら別の事を考えてしまうという無駄な能力が不思議とアフィリエイトに役に立ってまう皮肉な結果になってしまった。

それと今になって思う事があるんだが高校卒業後に社会人となり成人を向かえてから本をヒタスラ読む事になりコレがインプットのベースとなったと今に思うの。

特に自己啓発書やビジネス書が入っていたのが幸いしたと考えられる。
もし…もしもよ?俺が今までのインプット量が圧倒的に少なかったと考えると非常に危険だと今になって痛感してる。

今回紹介している良書[ アフィリエイトの作業量を増やす方法 ]にも冒頭に記載されているがアフィリエイトにトライしてみるものの途中挫折する大半の人達が口にする…

『やったけど稼げない…』

っていうフレーズに騙され初心者は迷わされるのも事実。
真実は『やったけど自分のインプット量とアウトプット量が全く未熟だった』とは言わない部分を見抜く事じゃ。

結局は圧倒的な作業量に勝る武器は無いと知るべきじゃな。

上記の良書はこの部分の補填と補充の極めて具体的なスキル成長方法を記している。極めて同意するわ。

俺は多少なりともコレを知らぬ間にクリアしていたのが幸いしたのを改めて知ると同時にこれからもインプットを継続して行こうと考える。
まァ…別に苦にもならんしな。ハハンw (´・ω・`)y-~


次に印象的なのはデザインや細部に拘らず書く事を何よりも最優先させる事が大切であり事実w

どうしても他のサイトやブログを見ていると自分が作っているブログやサイトとを比べて地味さを現状のアクセス理由に結び付けてまうのが初心者に陥りがちな罠になる。

これは一言で言えば単なる自信の無さに起因するの。
だから一番しなければならん事を伝えるならヒタスラ駄文でも書き続けるのが特効薬になる。

特に数や量に重点を置くようになると自然と質が向上するものなのよ。

基本的にブログやサイト作りに関してはマッチョな世界とも喩えられるのはこの部分なのね。(;´・ω・`)ゞ

確かにデザインや芸能人のネームバリューは一般人が作り上げたサイトやブログではアクセス数が段違いだが飽きられるのも非常に早い。

それよりも自分の中身がジワーッと滲み出るスルメの様なコンテンツの厚みを築き上げる方が短期的では負けてしまうけども実際には長期的には非常に有益な事を確信し伝えておくわ。

イメージすると解るが超一流スポーツ選手にハンデ付きで勝っても地力が違うといざガチ基準で勝負しても話しにならんのと同じ。
だから中身を地道に鍛え上げて独自の色を作るべきじゃ。


さて、話を若干最初に戻すが選別方向について2つ目の落とし穴を紹介しておく。

それはよくあるシリーズでコレもマジ恐ろしい世界。
               ((;゚Д゚)ガクガクブルブル

それが世に巣食う[ ノウハウコレクター ]というもの。
自分のコンテンツや地道な手段を…
捻り出せない!
作り出せない!
作り出す気がない!
楽をしたい!
怠けたい!
…etc。(#゚д゚) 、ペッ

というアフィリエイト初心者は面白い程に使い古された有料コンテンツや有料ツールの餌食になってまうのwww

気付いたらノウハウコレクターに成り下がって大枚を叩いて初めて取っている手段が愚行になってると自覚してしまう。

有料コンテンツや有料ツールは基本的に仕掛けている側の収入手段である事を見抜かなければ初心者アフィリエイターは完全にカモにされて次々と買わされるネギを背負った状態になってコレクターという道を歩んで行くのw

中にはかなりシッカリとした有料コンテンツや有料ツールもあるが基本的に[ やるべき作業 ]をリスト化して手順書も含まれているが、この手を購入する大半の初心者アフィリエイターは自分でコンテンツや記事作りを避けているので折角の有料&優良教材すらムダになってしまうの。

結果、その初心者アフィリエイターは挙って『アフィリエイトって稼げないよ』と自分の不甲斐なさと小さな自己プライドを守る為の嘘を流布させる愚行に走る。
マジで馬鹿げた行為じゃ。

俺はこのフレーズを初心者時代に沢山訊いたが一切耳を貸さなかった。
その基準は世の中に稼ぐ人が居る以上、稼げない人の意見を訊いて意味を成さない事に気付いていたからだ。マジでクソ。

コレに関しては別記事[ 解り始めるまではプロセスかもしれないけど、それから先はシンプルに結果だけだった… ][ ググらず言い訳ばかりする大人達はそのまま生き地獄を味わい、どんどん窮地に追い込まれるしかない。 ]にも書いたけど事実なのよ。

コレは妄信行動と言われる行為。
つまり[ ○○をしとけば大丈夫 ]とか[ ○○が絶対だ ]っていう考えなの。

特に投資世界に首を突っ込まれている人はまずこの洗礼を体験するだろう。
自己責任を取る訓練を試され容赦無くフルイに掛けられるのは受動的な学校教育から自発的且つ地力を試される試練みたいなもの。

俺は以前に独立をコケた際に暫くヒッキーになってもーたけど、一番に考えた事は過去の痛みばかり回想していたの。

かなりクヨクヨ悩んだが逆に悩むことで自分との対面に逃げる事が避けられた。

後になって気付いたが普通の回避手段に[ 逃避 ]ってのがあって同じ過ちを繰り返す依存性的な愚行は自分との対面対話から逃げているに過ぎない事を後に知る事になったの。

人は過去をフィードバックするには心の器が必要だと実感した。
それと相まって今後のビジネス起業を所有するに当たり今度は[ 1個人で出来るもの ]しか視野になかったのが幸いした。

アフィリエイトはその条件にピッタリだったので愚直な手段を取るアフィリエイト実務が実は王道で、逆に依存心丸出しで取り組むアフィリエイトがノウハウコレクターや挫折組みに直行する事を直感的に理解したのは不幸中の幸いかもしらん。


最後になったが残りの選別3つ目の人が不思議とアフィリエイトに結果を残す人達じゃ。

割合として全体の3〜5%に属す人達。
上記の10000人の話から言えば300〜500人がそれに相当する。

その中でもさらに月収30万円以上を叩き出す人はコレマタ不思議なもので残りの人数の3〜5%なの。
コレは統計でも出ているのでネットで調べてくれ。
もはや疑いようの無い事実だろう。

ちなみに上記で紹介している良書はこのラインをある規定で書かれているが実践している人は常識レベルで解っている。

逆を言えばそこのラインまでは誰でも行ける事を示唆している事が大きなポイントなのじゃ。(#゚Д゚) ゴルァ!!

つまりリーマン根性的な発想は棄てないと理解出来ないの。
何故なら対価収入に慣れすぎてしまうと時給的な換算方法で作業を換算して結果『割に合わない』という結論になってしまうからだ。

アフィリエイトは蓄積型の到達式算出方法に近いビジネスのクセがある。

簡単に言えば自動販売機や貸物件や賃貸資産に近い。
一旦形にならない限り安定した収入すら見込めないしアクセスすら集まらない。

だからある程度のコンテンツの厚みや完成系に達しないとダメなのよ。

殆どの人がトライしても結果が出せないのは実質量が圧倒的に少ない点に上げられる事が大半。

別サイトの運営に関して質問事項が寄せられるが殆どの添えられているURL先を覗いて見ると目も当てられん程にスカスカのコンテンツ…。

例えるなら東京ハンズや三越のデパートに入ってテナント店がたった1件しかない状態。

しかもその店が出す品がしょーもないものだったら貴方は再度訪れるだろうか?
蓋を開けてみればそんな所さんだ。( ゚д゚)ポカーン

だから俺はこの企画サイトで実験しているの。
他の記事にも書いたが最低ラインを500記事としているが基本的にそこがスタートラインだと考えている。

別サイトはたかだか100記事程度を超えた時点でエライ事になったが文章がニッチな方面だし文章が1万字を越えている論文系にも似たものなのでどうしても参考にならん。

また投資に移行した為、それ以外の今は無きアボーンサイトも今から考えるとただヒタスラに愚直に厚みだけはあったコンテンツだったと今に思い出す。


まァ…その他にもこの良書[ アフィリエイトの作業量を増やす方法 ]は初心者に向けてより具体的な文章作成方法や取り組み方を記している。

割とサクッと読めるのにシンプルで実益率の高い内容だと実感した。
実践に応じて読み続けるのがベストじゃ。

ただし注意事項としては無実践での閲覧はオススメしない。
何故ならAmazonレビューにも記載されているが低評価を書いている人達は無実践を宣言しているとスグに判別出来るじゃろう。

コレは上記の内容を熟読すれば見抜ける。
だからこの良書の価値を見出すのは初心者及び実践者には間違いなく金科玉条の実践指南書というワケじゃ。
     ↓

[ アフィリエイトの作業量を増やす方法 Kindle版 ]

そしてアフィリエイトに興味ある又はやってみたい人は挫折への予防接種として、実践者と初心者は今後の戒めとして熟読すると良いじゃろ。

オッサンからの余計なお節介じゃ。覚えとけ。(´・ω・`)y-~

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