トップページ > 仕事をじっくり考える > ヘッジトレードの恩恵…静かに且つゴイゴイ踏み込むよ! 

ヘッジトレードの恩恵…

静かに且つゴイゴイ踏み込むよ!

                    2018年04月21日

最近MT4のポジションを眺めているとチャートを一切見ない状況が多くなった。

一応、チャートの拡大表示をしてはいるのだけど現在値のラインがドコにあるのかだけ把握出来ればモーマンタイ(無問題)である。

だから後は離れたポジションをどうやって外すかが鍵となる。
まあ何かの仕掛けで相殺決済するだけだからなァ。

今回は買いと売りの周辺ポジションで潰すだけだから結局どっちに振れても良いって状態でござる。フフーフ♪

ヘッジを覚えると…
経済指標が…(´_ゝ`)フーン 
国会ニュースが…(´_ゝ`)フーン 
北チョンニュースが…(´_ゝ`)フーン 
トランプか花札か知らんが…(´_ゝ`)フーン 
経済問題諸々が…(´_ゝ`)フーン 

こんなんになる。
益々浮世と縁遠くなり理想の隠遁ライフに近付くからウレシス。

基本的に投資の世界は急激な変化で精神をヤラレる。
リーマン達はコレにめっぽう弱い。
逆に独立している人やフリーランスの人は若干でも不安定に慣れている人は割と順応性が高いのかと考える。

特にザラ場に入ると自分の足元(考え方や方針)をガッチリ固めて挑まないと速攻で洗礼を受けて自分を無くしてメンタルダメージをこっぴどく受けてまうから自分ルールという自立と自律が如何に大切か知る事からがスタート。

俺は非常に歪な性格で確実な勝算が見出せないとキレるタイプ。
そのフラストレーションたるは相当なもので不確定要素とか自分のペースを乱されると殺意すら沸いてまうからガチで自分を治めるのが大変。

そもそも鬼舞辻無惨(きぶつじむざん)君みたいに苦労して希望を見出しても勝手にルールを変えられたり、他人の意識が入り変化が起こる事を超嫌う傾向が強い。





過去の就労時代を振り返ってみて考えて見てもやっぱり自分に正直だったのかも知らん。

ただ現実の世界は理不尽な無理ゲーだからある程度の修行期間中に理性を通り越して知性をフル活用しないと環境に流され順応性という能力を他人に利用されるから注意が必要でござる。

でもな…最近、御便りの中には日々の就労系嘆きというか愚痴もあるんだけど、俺の場合は外に出さず溜め込んでしまう傾向が強く[ 何か ]にぶつける傾向が顕著にあった。

ソレが[ 仕事 ]や[ バイト ]とか[ 対価 ]として跳ね返ってくるものが多かったの。

ちなみに若気の至りで対人関係にソレを出して人脈崩壊ってパターンも事実あったけどな。 (ノA`) アチャー

その経緯もあって俺の人生って割と[ 復讐芯 ]とか[ 反骨精神 ]が糧になっているのは確かに100億%認めるよ。(#゚д゚) 、ペッ

だから正直、悪いとは思うけど[ 愚痴 ]や[ 嘆き ]系の御便りをくれる人には心から伝えたい事がある。(実はコレがネタを書くキッカケだったりして。)


それは…
人生は創れる。創れる人と創ろうとする人は幸せ。
身体とか脳に汗をかける人は必ず夢を見れるし創れる。
逆に怠惰に逃げる人はそのエネルギーを無駄に使う。
ソレが[ 三毒 ]という行為である。
良い悪いの概念を外せば[ どちらも同じ行為 ]だ。
そしてどちらも初めて進む時には変化を自分で起こすが、そこには最初の立ち位置から観ると[ 未知の世界 ]だから恐怖は必ずある。

誰も始めは臆病なのは当然。
それに自分で飛び込むか他人に促されるのかの違いでも人生の価値観は大きく変化する。

人は不思議なもので他人から突き動かされると[ ほっといて欲しい ]と考え感情が乱れる。
自分から突き動くと[ 辛さや苦しさ ]を感じる。
コレは挑戦やチャレンジする事が億劫なクセを組み込んで定着している人の思考回路だと気付こう。

逆に未来をクッキリ描けている人は他の人から観ると狂喜乱舞しているように見えるけど実際に心底そうなっているのよ。

だが冷静になって欲しい…結局の所、決定権は己の中にしかない。
[ 人生を諦める ]のか[ 己を観念する(諦める)]のかは全く意味が違う。

だから伝えたい真意は一言で…
『さあ…どうする?』である。

とりあえず目を覚ませ!

神さまってヤツに祈っても、メンヘラになっても、スピ系になっても人生は一向に良くならん。

自分の中の仕組みをしっかり観て挑戦する方が健全的である。
何度も伝える。

人生は創れる。
実際には既に創っている。
早よ気付け。(#゚д゚) 、ペッ

自分がプレイヤーである事に早よ気付け!(#゚д゚) 、ペッ
そのエネルギーの捌け口を俺に逝っても意味がない。
早よ気付け!そんで自分の納得の行く人生を創れ!(#゚д゚) 、ペッ




→ 【ツイッター】

------------------ オススメ記事 ----------------------
○ もっとも読まれた年度記事ランキング。
○ へろょとのイチオシ書籍諸々を御紹介!
○ へろょとのオススメ映画のお部屋。
○ 超が付く程の役に立つオススメアイテム記事一覧。

MENU