トップページ > 仕事をじっくり考える > ヒロシ氏の動画を見てビジネスというのは誰でも出来るという事実を学ぼう…そして、ソレと同時に人は生きているという時点で何かしら価値を生み出している事にも気付こう! 

ヒロシ氏の動画を見てビジネスというのは

誰でも出来るという事実を学ぼう…

そして、ソレと同時に人は生きているという時点で

何かしら価値を生み出している事にも気付こう!

                    2018年04月28日

↑実話です。(´・ω・`;)ゞ

いやー…ガチで癒しの衝動と感情がリンクしますたな。
思わずピコグリルを購入しようかと考えてしまった…不覚である。

先日、書いた記事に付けたヒロシ氏のソロキャンプ動画をじっくり見てたら色々とソロキャンプ用の道具を紹介してた。

○ 関連記事:常識に縛られず自分のビジネスを構築し、経済活動を自由レベルで達成した人は例外無く幸せである。

ユーチューブの解説欄にやっぱりと言うべきか…しっかり短縮Amazonリンクを提示してたのよ。

コレを見て『お見事!』と唸ってしもーたわ。Σ(゚Д゚;)サスガ!

ユーチューバーとか昨今、色々と単価の問題やらが挑戦断念組の言い訳ランキング上位にノミネートされる中で地道に心底[ 好きな事 ]をターゲットに腰を据えてアフィリエイトを展開する動画とか手法を見ていると『やっぱり現代のビジネスを起こす人は何をやっても起こせるのだな。』と確信してしまう。

同時に[ どんな人間でも価値観や生き様、そして考え方を発信する側は常に人生を創れる。]という事になるでござる。

文章を書く事が苦手でも色んな動画を始めとしたコンテンツ作成の中でAmazonリンクのサービスやアドセンスを利用すると…アラ不思議、ビジネスになるんですなァ。

ソコから考えれば自分の脳みそをコネコネして世の中を見渡すとほぼ100億%コマーシャルレビューが溢れている事に気付くのよ。

…そんでね、ココからが深い話になるのだけど人間って[ 人付き合い ]のレベルでも情報のやり取りの段階で既にコマーシャルみたいな事をやっていると俺は観ている。

ステータス
業種
考え方
人間性
身なり
持ち物
発想
言葉
…etc.

だから人は[ 身だしなみ ]や[ お洒落 ]をするのだろう。
合コンとか婚活とかも詰まる所、情報合戦でアピールしているのだから、どんなに[ 人にモノを売りつける営業は出来ない ]とか逝っているヤツほどビジネスの目玉を持つべきだと俺は強く言いたい。

面白いものでそんなヤツほど不思議なのだかSNSとかインスタとかツイッターで『コレ美味い』とか『コレ便利』とか情報でレビューとかシェアをしているからお笑いである。

過去、自営時代に俺はビジネスでコレをより具体的に行動してた時期があったんだが当時かなり批判を受けた実例が沢山あったし、この体験と経験から[ ビジネス視点を持たない人との境界線は実在する ]と腹の底から理解した。

どうやらリーマン教育に洗脳されている人間からしてみればビジネス側の人達の脳みそを理解するには時間が掛かる人もいれば一生解り合えない運命にあるみたいだわな。(#゚д゚) 、ペッ

それが[ 好きな事をして生きて行く ]というフレーズが双方の脳みそには…

『ソレが出来る方法をダメ元でもイイからまず実践してみよう!』…って人と『そんな事、出来るワケねーじゃん。あったとしても軍資金とか才能とかが必要だと思うよ?』と意見が真っ向から食い違うという事実。

一昔前は携帯電話(当時は自動車設置式電話が有名だった。)は医者とか弁護士とか…あとは893屋さんの関係とかしか持てないし、怪しい人しか所持出来ないという常識がマジであったのよ。

それが今現在はケータイ電話を持っていなくてコンビニに設置してある公衆電話(←そーいや電話BOX見ないなァwww)なんぞ使用していたら『可哀想に…電話料金払えないんだなァ』とか思われる時代になっている始末である。
( ゚д゚)ポカーン

結局、常識なんぞ10年どころか現代では数年先でさえ[ 常識が常識でなくなる可能性の方が大きい ]という事実。
だから今後先は[ 学生時代に起業を視野に入れて準備し、就職活動から起業活動へと変化する時代 ]というリアルな変化に突入すると俺は考えてる。

その為に[ 自分は何が向いているのか? ]とか[ 自分のスキル(←注意:資格とかではなく経済活動というジャンルで[ 提供出来るサービスとか情報を発信する核となるもの ]を有する又は育てているか?)を発見し具現化する挑戦 ]の必要性が出て来る。

動画をサーフしていると…

ガンプラ女性モデラーとか

陶芸とか…

…そんな具合に人間は好きなジャンルでビジネスとのマネタイズさえ習得していれば無限にチャンスが広がるのでござるな。

そこにマネタイズ関連…つまり・・・

サークルやら
教室やら
サロンやら

…そんな事を仕掛けるという発想にさえなれば、あとは集客という事になるでござる。

この部分が昔は大変だったけど現代ではネットをフル活用するのとアイデア…もしくはロングテールでクリアすれば全く持ってハードルの高さは幾らでも調整が効く。

上記のモデラーや陶芸とかをヒロシ氏の方式でやると。

○モデラー動画 + プラモデル工具リンクとか。
○モデラーブログ + プラモデル工具リンクなど…

○陶芸動画 +陶芸ろくろ関連道具リンクとか。
○陶芸ブログ + 陶芸ろくろ関連道具リンクなど…

アフィリエイトの入る余地は幾らでもあるし、無限に展開出来るのである。

[ 蓼食う虫も好き好き ]という格言なんぞ、ある意味ビジネス用語にも捉えられる位に現代のネット情報取得は加速度的に進化しているのに人は自分の可能性を割と小さく見積もるのは如何なものかと俺は考えてる。

自分が『このマイブームで飯が食えるとは思えない。』と思い込んでいる人は事の他大勢いるんだけど、冷静に考えて欲しい。

貴方が必ず[ 感情 ]というものを持っているならば100億%の確率で共感の発生は必ず存在するものである。

ただ2つ程、それを発揮するスキルを育てていないだけだ。
それは…

○ 発信スキル。
○ マネタイズ。
…この2つ。ソレだけ。

しかも、センスやスキルというのは俺から言わせれば[ 先天的なものよりも、後天的な訓練で育まれるもの ]という事。

この事実に異論を挟む余地は無い。
何故なら俺が過去、外部指導で色んな生徒に指導してきたが詰まる所[ 全ての人間はいかなる状況下においても膨大な数の経験値&体験値の前では太刀打ち不可能であり、逆にソレを通過した時点でソレに成る ]のである。

それを最も阻むのは誰でもない貴方の耳と耳の間にある素晴らしい金庫に詰められた意味の無い[ 常識 ]や[ 観念&概念 ]なのだから。

↑ココ人生のテストに出ますのでしっかり覚えとくよーに。

最後にビジネス観点やマネタイズの良書を2冊紹介しておく。
レビュー記事もあるから参考にしてMrオクレ。
(´・ω・`)つ  

○ 関連レビュー記事:アフィリエイト戦略で知っておくと便利な4項目、それはリアルビジネスにも適応可能なシステム。

ちなみにビジネスの失敗経験で伝えておくが起業なんぞは[ たった1人の孤独な水面下活動 ]を強く推奨する。

俺が過去独立時代、他人に自分の考えや想いを述べると不思議なくらい高い確率で[ やった事もないのに否定する人達が大半を占めていた。]事実を目の当たりにして[ 人の浅はかさ ]を身に染みた痛い経験がある。

当時、[ マジックジョンソンのドリームキラー(夢喰い人)]の話をガチ体験したのを昨日の出来事みたいに思える程。

このサイトのどっかの記事にも少し触れたが俺は基本、自分で色々やってみないと分からんタチでもあるし…何より[ 復讐心(←馬鹿にされたり、ステータスハラスメント)]とか[ 不安からの野心 ]とかが原動力になってる所があったの。(今は殆ど鎮火して穏やかになってもーたです。)

だからブラック就労時代、下手コイてたらピラニアみたいな[ ドリームキラー ]共の餌食になってたかも知らん。
((;゚Д゚)ガクガクブルブル

以下の動画みたいな輩は[ 何かを目指していたり、何かを追い求めている人 ]の周囲に常時潜んでいる。

場合によっては身内とか友人・知人というかなり近しい人間だったりもするのでタチが悪い。(#゚д゚) 、ペッ

それに結果論でしか何かを言えない人ほど挑戦権を既に放棄しているという事実を自覚していないのも危険極まりないポイントでもある…そんな輩に自分の権利を危険域に晒してはならない。

だからブラック就労時代にはこの教訓の下、誰にも活動を口外しなかったから、完全独立復帰の際に3日間の間に20件ほど電話が掛かって来たけど1件も取らなかった。
まァ…スグに番号は変えたけどな。(#゚д゚) 、ペッ

大体、善人ぶって電話を掛けてきても内容は『どうして相談して…』という内容だったり『俺にワケも話さずに辞めるなんて…』とかバカな内容なのは分かり切っている。

人生にはこのような[ エセ善人 ]は意外と多い。
自分の人生を心配してくれる人を見抜く目は常時磨いておかないと土壇場で人間関係は試される経験をしている人ほど、この
[ 人間関係心眼スキル ]は育まれないのも実は真実である。

だから上記のような[ 表面上だけの利害関係的人間関係 ]や[ 奪う事だけの精神発想的な人間関係 ]等のクズ心理は[ 自分の心の深い部分で『自分はもっと…』という願望が果たせない分、それを他人にぶつけているだけ ]なので関わるべきではない。

もしも、貴方が起業を果たし…それでもなお腹の虫が治まらないのであればフェラーリとかゴリゴリのステータスカーでも乗り付けて相手のメンタルを跳ねてあげればイイと思うわ。

まァ…その頃には多分、未来が楽しくて別の事に夢中になっとるだろうけどな。フフーフ♪

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