トップページ > 人間関係はどんだけぇ > 乱闘は別の意味でも楽しめる時がある。人間関係は端から見るから面白い。  

乱闘は別の意味でも楽しめる時がある。

人間関係は端から見るから面白い。

                    2017年04月04日

プロ野球で久しく乱闘騒ぎが話題になっとるなw

関連記事検索:2017年4月 プロ野球 乱闘

そーいや危険球関連やらで規約が厳しくなり最近、プロ野球で乱闘騒ぎなんぞ久しいなァ。(´・ω・`)y-~

昭和時代はフツーに日常茶飯事あったんだが。
消化試合やらオープン戦やらトレードされた選手やらはよく危険球に晒されていたもんじゃわいな。

みのさんのプロ野球珍プレー好プレー大賞で盛り上がってた時代が懐かしいな。

俺はトレーバー VS 金田監督の乱闘が好きだった。
気の強い監督ほど現役時代はマジで強かったし、現代みたいに玉数制限がなくてダブルヘッダーも平気でこなしていたもんじゃ。

今では考えられんけど…高校野球ぐらいじゃないかな?
松坂大輔が高校野球時代には最後の投手酷使時代かもしれんがな。

その裏話がクソオモロ!マジでワロタわwww

別の角度からの楽しみもあるwww
            ↓

その他にも迷選手もおったな。
達川選手はプロ野球番組後期の人気選手だったわwww



昔からこのような選手は何事にも真面目に地道に取り組むから土壇場でも必死さが滲み出てしまう。

ファンはそれに魅了されるんだなァ…。
人間関係なんかはケンカもイザコザもあるけど端から見るにはオモロイもじゃ。

だけど一生懸命人生を生きていると摩擦は必ず起こる。
現代では傷を負う事を極端に恐れる傾向が強いが実際は味気ないものになるのが俺の経験と体験からの意見になるな。

今でこそ隠遁生活になってはいるがそれまではシガラミや摩擦だらけの人間関係や利害関係でかなり精神をすり減らしたり衝突も多大にしてしまったので過去を知る人には極力会いたくないし、その話題には極力触れたくはないもんじゃわ。

振り返ると自身の中のそれを許せるには時間が掛かるが受け入れると穏やかになる自分にも気付く時期が必ず来る。

だからそれまでは人生を一生懸命に情熱を持って突っ走ってもらいたいと現代の若い子には願いたい。

傷を負ってこそ人生なのだと。

以下はその良書になるがかなり売れているベストセラーなのは、皆その部分に気付いているからだろうなァ。
           ↓
   
人はそれぞれタイプも人生も異なるから全ての人に受け入れられるなんぞ始めから在り得ない…と認識しておけば要らぬストレスも考え方も不要になる。

自分の内面性と想いを健全に保ち磨き続けるなら、別に他人に嫌われようが全く気にする必要性も重要性も無いのよ。

その1つに俺は利害関係を切った経緯があるが、それは経験と体験から身に付けたスキルかも知らんな。

それでも付き合い続けてくれる人しか今は人間関係が無くなったが、その分身軽になったのが大きな変化じゃわいな。

オッサンからのお節介じゃ。
覚えといて損はないと思う。(´・ω・`)y-~

------------------ オススメ記事 ----------------------
○ もっとも読まれた年度記事ランキング。
○ へろょとのイチオシ書籍諸々を御紹介!
○ へろょとのオススメ映画のお部屋。
○ 超が付く程の役に立つオススメアイテム記事一覧。

MENU