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大々的な監視社会性…鬼が出るか蛇が出るか?

                    2019年01月26日


今後、監視社会として中国は端目から観ると少し恐い国になりつつあるで候。((;゚Д゚)ガクガクブルブル

○ 時事ネタ:中国さん、借金している人を精神的に追い込むとんでもないアプリを開発してしまう

○ 動画検索:中国 池上彰


日本ってさ、そもそも銀行が昭和中期〜後期辺りから個人への融資で発展して来た経緯があるから、この辺りの個人情報配慮の認識が全く違うのだろうなァ。( ゚д゚)ポカーン

そもそも、個人の自由が保障されている国に中国の人は憧れが強い。





ネットも規制・総作作品も規制・言論も規制…
そりゃ自由は無いですな。

かといって、韓国のように個人の言論がムーブメントになり易いのもどうかとは思う。

感情国家での韓国政治家さん達の余生は[ 死刑にGO! ]のコースでビクビクしているのも逝き過ぎ感が丸出しだしな。

○ 関連記事:国家レベルで国の尊厳とアイデンティティを束ねられないのはどうかと考える。日本は一度距離を取っては如何かと。


その意味では日本ぐらいの統制が案外、気楽で良いのかも知らん。

まァ…日本は何時の世も独自路線だし、今後労働や国力を担うのがロボットやAIになる以上…ベーシックインカム導入にはなると考えられる可能性が結構高いわな。( ゚д゚)ポカーン

その意味ではメイドインジャパンブランドと国際通貨基準の意味としての価値とは今後並行して他国への信頼度に繋がるのかも知らん。

冒頭の関連動画でも[ 安物買いの銭失い ]という観点で考えるのならば日本ブランドはどうしても生産分野に参入するロボット達の力が必要になって来るだろう。

基本、未だに日本という国は[ 信用 ]や[ 信頼 ]意識が世界視野として客観視すると共存率という意味では高い国。

冒頭の[ 監視社会 ]となると、この逆を直走り…[ 疑念 ]や[ 疑い ]にフェーズが移行しがちになるから今後、中国は[ 鬼が出るか蛇が出るか ]…正直、見もので候。

案外…教育現場や社会現場でバトルロワイヤルになったりして。
嗚呼…恐い。((;゚Д゚)ガクガクブルブル

人間って生き物は[ 選択権限 ]を無くして生きる事に絶望しかなくなると自殺や犯罪を犯してしまう傾向が強い。

俺が過去所属していたブラック就労現場では[ その一歩手前 ]の輩がゴロゴロ居たよ。

それが踏み止まれるのは[ 選択余地 ]が欠片ほどあったからだ。
[ 選択権限 ]があれば人は[ ソレを招いてしまった結果が今である ]事の責任転嫁を自分で引き受けなければならないからな。

だけど[ 選択権限 ]すら奪われると最終的には[ 責任転嫁する事で己の精神を守れる ]という仕組みが成り立つようになると[ 選択権限を奪った側 ]は[ 監視してソレを未然に摘み取る ]という手間が発生する。

コレが現段階の中国の情勢だろう。
また、この逆の極地が韓国となるのか?

何もかも[ 責任転嫁 ]を大々的にしてしまうと単に感情をぶつけまくる御国柄になってしまうから、ある意味…日本のように[ 自己責任を全うする ]という精神性は大事であると最近考える。

(´・ω・`)つ

その意味では日本も[ 選択権限 ]がある以上…自分の人生を意欲的に選択し、受身になる事なく生きる必要性があるのだと感じるで候。


(´・ω・`)つ  

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