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快気祝いに行ったらお土産に低糖質パンを貰ったので

喰ってみたら…°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°ウマーイ!!!

                    2017年03月18日

以前書いた記事[ 低糖質に関してのアレコレ。時代は多様化へ…食品リストもたくさんあるよ! ]で俺の古い知人(年上&目上の前飲食店経営者)の人が退院したので快気祝いがてら将棋を指しに訪れてみた。

もうすっかり元気になって奥さんとのウォーキング三昧で少々減量してた様子…ついでに夫婦仲がステータスUPしてたわw
ウラヤマシイ限りじゃ。ハハン♪

チャーミーグリーンとイイ勝負じゃな…こりゃ。 (ノ∀`) アチー

将棋を指しながら話は減量話へ移行した。
どうやら医者に言われ禁煙&断酒を通達されたらしい。
内臓脂肪が多くて流石に肝臓とすい臓に負担が来たそう…

健康診断で引っかかって早急に入院したのが功を奏し、食事制限が強制スキルで習得したとゲンナリしたそうだ。

まァ…俺から言えば確かに無理も無い話。
何せ飲酒に関しては酒豪レベルで俺の亡き親父とトントンレベルで飲む人だったからな。

俺の親父は四六時中飲むタイプだったが、この知人は飲む時と飲まない時をキッチリ分ける人で酒席になるとガチでザルだった記憶がある。

そんでもって結構油モノを喰うから酔いにも耐性がパネェレベルなもんだから、そりゃ肥えるわな。

それが一旦奥さんとのウォーキングやら食事制限やらを始めた途端、あっちゅう間に10キロは減量出来たとの事。

腹がなくなってたわ。Σ(゚Д゚;)


その知人が言うには『医者から低糖質の減量は勧める、ただし少量の糖質は摂取しても問題は無いが徐々に減らして行く事と運動を始める事をしなさい。って言われて楽しみだった酒と飯が喰えないのが一番辛かった。』と教えてくれた。

その時に俺が丁度、見舞いに行った時に低糖質食材をタイミング良く教えた事が重なり食事制限の辛さを軽減出来たそう。

ちなみにこの知人、現在は飲食店経営は引退したが奥さんがやり手でその時期に利益を不動産に移行していたので晩年には賃貸収入で老後を送っているというものじゃ。

知人が言うには『俺だけだったら宵越しの金を残せないバブル時代を過ごして老後の事なんか考えてなかったから、この状況になって初めてカミさんのありがたみが解るわ。今は酒の代わりに喰う楽しみをカミさんに提供してもろうとるわ。へろ君(←俺:仮名)も結婚した方がエエど。特に料理が上手な人で健康で懐が深い人がエエな。』とノロケられる。

色々と話している中に結婚に話が傾き、若い頃と晩年には結婚条件が全く違うという内容になった。

訊けばそれは経営者時代にはイケイケだった頃は外見容姿に目を重視してしまうが晩年には基本的に健康面と器量を重視するようになるから始めからその部分を優先する方が家族として遥かに人生面において有益になるという事実。

俺はまだ1度も結婚した事がないのでクリリンのように『1度は結婚をしたかったな…』という部類に属す為にその方面には少々疎い。

だが年長組や晩年組に伴侶の条件には第一に健康面を強く求める傾向が強い。

格言に…
若い頃は容姿と性格。
晩年には健康と器量。
…とまで言われる時代もあったの。

似て非なるものだが俺は幼少時代に家庭が無かったのでこの金言をしっかり覚えとこうと思うわ。(´・ω・`)ゞ

ちなみにこの知人。
バブル時期には相当な羽振りが良かったのだが基本、仕事一本槍&豪快な人だった。

でも浮気の気が一切無い人だったので女性の友人知人が非常に多い。

ご結婚の馴れ初めは親族からの見合いを勧められて今の奥さんと一緒になったそう。

奥さんはその性格を見て『この人は純粋に人付き合いがスマートすぎるので浮気はしない』と確信したそう。
なので夜遊びや酒席を始め仕事付き合いには一切、口を挟まなかったそうだ。

だからガッツリ稼いでもらって家を守るという昔の風習世代では理想的な家庭だったという。

だから逆に今はそれを取り戻す勢いでイチャついている。
奥さん曰く『まさか、晩年になって主人と旅行やゴルフを一緒に出来るとは思わなかった。』と嬉しそう。

マジで俺もあやかりたいわ…(´・ω・`)ショボーン


そんなワケで縁側将棋で5戦ほどして3勝2敗で辛勝し自宅に帰ろうとしたら知人が『お!そうだ、お母さんアレもってきて!あのパン!』

パン?( ゚д゚)ポカーン

そしたら俺が以前に教えた低糖質サイトで購入したパンをお土産にくれた。
            ↓

糖質オフの食品専門店『低糖工房』

知人曰く『病院食で参っていた時にあのラーメンが本当に美味かったわ。医者からもOKを貰ってある程度の食事制限があるけど米を減らして今はパンを食べてるがカミさんの料理のレパートリーが多いからその辺は減量苦にはなっていない。』との事。

奥さんも『このカタログ見て。食材が本当に多いから作る種類を限定されなくて助かるの。だから私も体重が減ってお腹がへっこんだのよ♪』

そんなワケで食パンとドッグ系のパンそしてチラシを頂いちゃったワケじゃ。

パンを見たら冷凍されてたのだが話に訊けば2時間放置プレイにしておけば解凍出来て普通のパンになるらしい。

自宅に帰ってじっくり見てみると見た目はライ麦パンに見える。

↑右が食パン、そして左がドッグ系のパン。
割と厳重に包装されてた。

ドッグ系のパンの袋を開けてみたら全て1個単位で包装されてた。写真は小さく見えるがコレは俺の手が大きい為じゃw

そんでもってチラシ?カタログ?を見てみた。

初見でビックリ!
な、なんちゅう食品リスト量じゃァァァァー!!!Σ(゚Д゚;)
世間では高糖質に該当する殆どの食材をカバーしてるじゃねーか!

特に麺類やスイーツ系には種類が多く、これなら減量苦にはならんものだとすぐに納得出来るな。

食品リストには[ セット ]ものが掲載されて非常にリーズナブルに送料無料で販売されてた。お試しならコレは嬉しいな。

そんなワケで最寄のスーパーに副材料を買出しで調理してみる。

お土産の低糖質パンを解凍後にテキトーに作ってみた。
             ↓

スクランブルエッグとハムと葉っぱ(グリーンリーフ)を挟んだだけじゃ。パンは焼いていない。www

パンはソーセージやウィンナーを挟むと犬にクラスチェンジするから、いつか試してみようかねw

今回は卵とハムと葉っぱなんで一歩手前のハムスターってトコでよしとしよう。

付け合せは豆乳にした。
コレでサイズがわかるじゃろ?俺の手を映すとサイズが把握できんようになるからな。 (ノ∀`) アチャー

そしていざ実食!

喰ってみたら…

美味いじゃないか!
°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

世間で基本的に低糖質系パンはボソボソしているものだと思い込んでいた。

俺も実際にアメリカ出張で喰ったパンを想像していたんでボソボソ系&硬い食感を想像していた。

外国のパンは基本的に焼く事での香ばしさがパンというもので、日本のようにそのまま焼かずに食す事でも純粋にフカフカのパンはあまり存在しない。

アメリカ出張に行った時に意外と人気だったパンは何と!日本の山崎パンだったのは大爆笑だったが海外では日本の食品クオリティは郡を抜いているらしい。( ゚д゚)ポカーン

この糖質パンはまさか!っていう位のクオリティで完全に想像の上を行っていたわ。

これなら俺の手抜き料理のレパートに入れてもエエな。
記事ネタにもなるし、もうスグ季節も良くなり鍋生活も春モードになるから衣替えならぬ食替えになるからな。

加齢になると大好きな炭水化物がキツくなるから少々残念になるがこのサイト[ 糖質オフの食品専門店『低糖工房』 ]の食材はマジすげーわ。

他人に勧めて逆に勧められて気付くとはねw
ちょっくら食品リストとサイトリストを除いてみようかな。
                   _〆(・_・ )ゞ

主食を替えコレで体重管理が出来るならめっけもんじゃわ。
低糖質をググってみたら基本、肉・魚・乳製品・野菜と食える幅は広く基本的に糖質と砂糖は厳禁らしい。

乳製品にも砂糖が入るとダメで甘さに関してはこのサイトでもシロップが販売されているのでそれを代用すると良い。
調べてみるとジャム・シロップ・ケチャップ・ソース…最後にはお好み焼き粉まで売られてる。

もう、米や小麦粉とはオサラバしたほうがエエかも知らんな。
医者要らずの身体を手に入れるにはそれ位するのも悪くないかも知らんな。(´・ω・`)y-~

実際にAmazonでも以下の書籍で取り扱われた情報もあるし。
興味があれば読むと良いだろう。
              ↓

俺はこの年齢になって特に健康に関して大切さを知る反面、喰う楽しみや喜びも極貧生活では骨身に染みてるから飢えには抗えないし喰えない苦しみはゴメンじゃ。

だから今回はこの低糖質食材サイトは超お勧めしておくわ。
       ↓

糖質オフの食品専門店『低糖工房』

これからの時代は病院に掛からないというより医者要らず方面に対しても考えないとイカンな。
実際にヤブ医者に引っかかると決め台詞で『病気とは上手に付き合って行きましょう。』って言われ半永久的に処方箋課金コースでカモネギにされてまうしな。

それよりは予防医学に興味をもってウエイトマネージメントや健康維持を心掛けたほうが有益かもしらん。
オッサンのお節介だが覚えといて損はないだろう。(´・ω・`)y-~

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