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2017年11月の結果報告をしますよ。

もうすぐ500記事前なのに大ブレーキっすよ。

                    2017年12月02日

サボリ気味でも継続出来れば…ナドト言い訳をしておく。
                    (´・ω・`) ショボーン

そんなワケで早速集計開始。
まずはアナリクスデータから…

予想通りページビューと訪問者数が下がっとる。
基本雑記記事扱いなサイトだけに日々の更新を怠るとこうなるのは解っているがコレでストック記事がまるで無かったら…と考えるとアフィリはやはり記事数に依存性が高いビジネスと言えるでござる。

面白い事に平均滞在時間が伸びているのが分かる。
多分ね俺の悪いクセなんだが書き出すと脳が直接文字にしっぱなしになるから独り言みたいに文字にしてまう弊害で記事が長くなり過ぎる傾向が強いのだと思う。

読み手からしてみれば迷惑なのだろうけどそれでも観てくれている閲覧者には御礼申し上げるしか無い。
この場を借りて御礼申し上げる…読んでくれてありがd。(-人-)

基本、普段人とのコミニュケーションを極力断っているから内部会話自体がこの手の機会があると情報駄々漏れになってるから自分で如何なものかと思う事が否めない。

でも[ ビジネスとして ]&[ 1つの考え方として ]の娯楽趣旨で読んで頂け『なるほどね〜。』と何かを得て頂けるなら構築した甲斐があるというもの。

そんな事を思いつつ今後も無駄に指を動かしてみる所存でありまするぅ〜。
ついでに累計も上げておく。参考にしてくれ。


そして成果報告。

今回は密林社のみ計上が上がってた。

金額にして¥205円也。
蜂社は¥0円也。

合計で¥205円也。


何か解らんがビジネス書以外にも俺が過去読んだ人生に関する指南書記事から売れてたの。

どうやら検索エンジンから人生に関するキーワードが引っかかった御様子。

まァ…俺としては外のメディアに振り回されて思考回路にノイズを入れるよりもシッカリとした身のある著書等を読んだ方が遥かに有益だと確信している。

事実、メディアというのはアメリカを始めとする諸外国の傾向に現れているが基本皆、新し物好きな傾向が強い。

それ故にお笑いも典型的なワンパになると飽きられる傾向が強いのは人間の脳構造…というより意識構造が刺激を求め続けるという機能に依存するからである。

だが人間は表面的な刺激ばかりでは本質進化出来ない事も実は知られていて1つの分野に特化する楽しみや面白味も意識構造では十分認識されている。

ただ不思議な事にそれを[ 苦痛 ]と感じるか[ 面白い ]と感じるかは過去の習得したデータに付随する感情や自己判断基準が同じ体験を振り分けるからインデックス自体の表示を自己管理しないと人生を変化させる事が出来ない傾向が極めて強い。

俺から言わせれば結局、自己判断基準は自分の責任直下の業務といえば良いのか分からんが世間一般的に言われる[ 自己責任 ]がそれに当たる。

だから自分の情報検索方針を毎回毎回クセになるレベルまで面倒を見ないと始めの間は定着しない。

メディアのコメンテーター達は仕事であるが故に打ち合わせ段階で[ やりたくも無い仕事だが報酬の関係上 ]という都合でコメントしているから、[ より面白く、より感情を煽る ]事が趣旨となる。

実は批判的コメンテーターは結構厳しい立ち位置な場合が多い。
何故なら下手を打つと批判を一気に浴びる可能性があるから。

過去、細木数子氏が最もブレイクした時期に早々にメディアからアッサリ撤退した事があったが俺は正直[ シッカリとした見事な引き際だな。 ]と心から感心した。

実は本能を治めていないとコレが出来ない。
人は築き上げたものが支持されれば支持されるほど、スポンサーが付けば付くほど、他の意見が入れば入るほど主導権を失って逝く傾向にある。

ビジネスにはこの基本を忘れがちになりやすく、しかも投資の世界では如実に現れ易い。

このサイトで頻繁に扱っているクワドラントの事例で言うと[ E ]→[ S ]→[ B ]→[ I ]の順にドライに本能を治めている割合が高く、自己の確立…というより自己責任の下での人生設計率が高い。

その逆に[ I ]→[ B ]→[ S ]→[ E ]の順にメディアに影響を受けている割合が異常なほど高い傾向がある。
コレはどのように否定しようが事実である。

俺は過去、自営時代にあらゆる現場で目撃もしたしビジネス意識の格差に多いに苦しめられたクチだからハッキリ言えるのだ。

『嗚呼…だから駄目なんだな…』と自分の内部会話で何度このフレーズを言った事か。 (ノA`)=3

その対象は他人でもあり、人一倍自分でもあったの。

それを改善したく活動の場を1個人としてのビジネスであるアフィリエイトを足がかりに投資の世界へ向けた。

コレが大正解な結果となったのはリスクという名の自己責任を全う出来た事が大きい。

それを情報としてネットに上げているだけなのよ。
ちなみに論文系サイトは文字数が多いのはコレをシステムとしての[ 仕組み(ロジック)]として提示しているだけである。

…でもね実践値や体験値が乏しいと何故か知らんが[ 宗教 ]とか[ スピリチュアル ]と勘違いされやすく、挙句の果てには[ 要は○○でしょう? ]と言われがちになるけど実際は1個人で考えられる程、狭いものではないの。

だって実際に100億円を目の前にしてそれが自分のものだと認識するのと、理屈上で『理論上は100億円自分のもの』と解釈するのとではパンチ力が全く違う。

実践値や体験値を積む者にとっては前者となり、積まないものには後者の現実が展開される。

それは行動とかという話では無いの。
大半が後者の[ 行動=面倒くさい ]という認識でほんの少数が前者の[ 行動=夢中や集中 ]という体験となる。

これは言葉では伝えられない。
幾ら自転車に乗れる人が乗れない人へアドバイスやコツを伝達しても、実際に練習や体験しないと乗れないのはコレを意味している。

なのにコレに気付かないのは人間の成せる盲点なのだろうな。
殆どの人が恋愛やガキの頃に衝動的に夢中になった事を忘れてその能力を理解し有効活用しないのは効率性を追い求めた代償なのだろうけど、実際に効率性を考えるなら膨大な体験値や経験値を蓄えてから[ 削ぐ作業 ]をするべきだろう。

コレを忠実に実行しているのがディープラーニングを実践している人工知能(AI)システムである。

人工知能は感情やら損得勘定やら怠惰やらが一切介在しないから時間概念を通り越したフィールドで膨大な処理を行い、削ぐという工程を経て結果を出しているからそこに[ 理由 ]を求めても無駄なのだ。

もし言葉にする能力があるのなら『だって膨大なチャレンジの結果ですから…』となるのは明白。

長島流で言うならば『ボールがですねェ〜ビューと来たらバットをソレに合わせてビュッと振りぬくとボールがビューンとスタンドを越えるんですよ!』と説明している状態に近い。

ソレを経験や体験もない者が理解するという意味において習得とは程遠い世界であるのが容易に解るだろう。

だから体験や経験という材料も全くないのに[ 削ぐ作業 ]をすると何もないものを削ぐ事は叶わない。

保護者や会社とかの上司とか先輩とかに『○○は駄目』とか『無駄だから駄目』とか『危ないから駄目』とか言いまくって制限付けまくって体験値や経験値を元から奪う人がいるが結局の所、人をコントロールしようとするから目先が先細りになる。

その意味では俺は最初のリーマン時期に同期も若手も避ける職人側の人達に飛び込めたのはある意味、反面教師の暴君親父の恩恵が確実に絡んでいたからだろう。

その御蔭?…といえば良いのか不明だが早い時期に経済的に世に出陣したから手放しに飛び込めたんだと今に思う。

これからの時代、経済的にも経験的にも実践的にも満たされた保護者は子供に大枚注ぎ込んで教育する方面は十中八九[ 体験教育とか実践教育 ]のカテゴリーだろうな。

塾とか高い成績を収める為の就職目的で教育はさせないと考える。

逆に圧倒的大多数の大衆心理は未だに塾に通わ就職の為に学歴というより学校歴を積ませ安月給を貰わせる為に教育を受けさせるのだろうな。

コレが格差の根源だと俺は認識しているでござる。
身になる教育は苦労や忍耐も情緒も育てる事の解釈を捻じ曲げまくているのは本能を治め損なっている情報メディアだろう。

人は基本…自己責任を確立していないと依存性の高い性質だから[ 堕落 ]や[ 怠惰 ]がモロに意識検索するからSNS系やメディアを姑息に利用する器になる。

結局、利用しても実質的な実力とは程遠いからソレを剥がされたり取り上げられたりするとニッチもサッチも逝かない人生が罠を仕掛けて待ち構えている。

教育とはそれだけ大事な事なのだ。
理屈ではない。(#゚д゚) 、ペッ





…まァ、人生の指南書の話から教育という話になったが有益な書籍というものは人生のプラスになってもマイナスになる事は絶対にない。

それに一旦データが意識に定着したら自分の意思決定による情報検索自体が変化するから結果として選ぶ人生の方向性も徐々に…そして着実に変化するのは当たり前田のクラッカーである。

その本文を怠惰や堕落という習慣で人生を台無しにする事自体、[ 弱者の権利乱用 ]だと認識すべき事実だとまずは知ろう。

メディアとかの批判に乗じての自己責任を取らない依存的な人生に文句は付きものだが、自己責任を取る自主構築的な人生には悔い無し&納得アリ&人生を豊かにするというトリプルパンチが必ず待っている。

破滅パンチでボコボコにノックアウトされ人生を呪うのか、もしくは幸せパンチでモフモフに心地良くなり人生を謳歌するのかはソコに在ると考える。(´・ω・`)y-~

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