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気付いたら600記事達成してた件…(;´・ω・`)ゞ

                    2018年06月17日

ディープ閲覧者様から『600記事逝ってますよw』とお便りが来て気付く始末…不覚ナリwww
そして御報告アリガ㌧。(-人-)

慌てて日付と記事数をチェックしてみたら…


…確かに06月03日にシッカリ書いてやんのw
見落とさない為にワザワザ記事ナンバー振ってたにも関わらず見落としていたとはなw

如何に見慣れていて普段、継続に焦点を併せてボサーっとしてたのがモロバレだったりする。

人間の意識なんぞそんなもんだと改めて考えさせられたわ。
(´・ω・`)y-~

それと日数計算サイトで記載日数を計算したら600記事達成期間が660日と算出された。

日当たりの記事製作が0.9記事程度となっている御様子。
約1日/記事を若干割る位のペースでござるな。

本業なら全然だが継続を当初の初心者目線で考えるならば着実なペースを刻んでいると考えるのが良いのか解らん微妙さ加減ですな。

企画サイト意識からのお便りで『毎日書けない』とか『継続出来ない』とかという閲覧者様から見ればそれなりに勇気が沸くらしい。

そんで『ガチレベルでやりたい』とか『アフィリやります!』って宣言している閲覧者様から見ると収益レベルでの結果報告にテンションが下がるらしい…そんな便りがタマに届くけど人間は不思議なもので個人個人の取り組み方には既に心の中に決めて行動しているという前提条件が全てになるのよ。

だってね…本人の腹の中の本音が…

『メンドクサイ』とか『やっててもムダ!』とか決めているならば、その理由付けが必ず[ 辞める言い訳や理由を探す行為 ]に直結し…

逆に『コレなら出来るかも!』とか『ダメ元でトコトンやってやる!』と情熱を燃料に取り組んでいる人はその理由付けが必ず[ やる理由探しや、自分の行動肯定材料や情報を探す行為 ]となるのは意識の仕組み上、フツーに起こる事なのだ。

アクセスが徐々に上がっているとはいえ、それでもまだまだ纏まった大きなアクセスになってはいないがアナリクスのページランキングを覗くと不思議と[ 何にヒットしているか? ]が数字に反映されてくる。

ソレを半期単位で集計したのが人気記事ランキングとして一番下に記載しているの。

実は今後の資料作成…アフィリをする人への情報源として掲載しようと設けたもので意外とデータと時期が積み重なってくると色々と分かる事があるの。

それも1つの情報提供かな?…と考えている。
つまり俺も閲覧する人にも[ 考えて気付く機会 ]をシェアしたいのが意向にあるでござるよ。

その辺りはお互いに楽しみながら御参加くだせぇまし。(-人-)
今の所、ライフハック系とか時事ネタからの人生訓とかが割と人気みたいだけどビジネス系記事も根強いものがある。

つまり人が何にヒットするかはコチラで判断するにはおこがましい世界でもあるんだな…コレが。

『このサイトはアフィリ専門じゃい!』と情熱を掛けても、閲覧者様側には『参考にはなるが何熱くなってんの?』と冷やかに読まれている事も実際にはあるものなのよ。

それでも何かしらデータには数値として表示されるから気付かされるポイントとして閲覧者のアクセス数という世風…ちゅーか世の中のニーズを検索エンジン経由で分かる事は意外と多いし、自分の記事がメンヘラ系に逸脱する事を防ぐ事にも結構役立つものだ。

とはいえ別に読者の御機嫌伺い的な記事になると本末転倒になりかねないからソコに関しては己のスタイルをロングテール方針にして根強いコンテンツ作成に従事するべきだと企画段階から一気通貫しておりますですダヨw

このサイトを通して『アフィリに少しでも感心を持てた』とか『自分もやってみたい』って人が少しでも増えたらウレシス。
(人´∀`).☆.。.:*・°

俺は基本、泥臭いスタイルが性に合っているタイプなんでダラダラ継続するしか能がないかも知らんけど、このサイトを立ち上げた意図はトップページにも書いている通りである。

それでも御付き合いして下さる閲覧者様達にこの場を御借りして御礼を申し上げまする。今後ともよろすくね。٩( ᐛ )و

それと感心させられた動画を貼っ付けておくわ。
9年間掛けて育て上げた気が遠くなる域のプレーヤーでござるw


アフィリの良い所はコレと同じで[ 累積が利く ]点にある。
色んなアフィリ記事にも書いたけど[ 累積 ]=[ 下がったり無くなったりする事が無い ]という素晴らしい特徴がある。

最初は誰もが初心者でありアクセスなんぞゼロからのスタートじゃわいな。

この企画サイトの結果報告のページでも如実に掲載している。
それは誰にでも起こる『ひょっとして俺(私)はアフィリに向いていないんじゃないか?』という疑念や失念に対する予防対策でもあり、予防摂取の意味も兼ねている。

アフィリは孤独な作業だけど、今一度考えて欲しい。

会社や組織に揉まれ、本音レベルでは望もしない就労業務に薄給と長い拘束時間と言う[ 自らの唯一無二の寿命 ]とを交換する辛さを天秤に掛けて考えて頂きたい。

どれほどアフィリに可能性がある事かを…。
イケダハヤト氏もこのポイントにはちゃーんと動画で触れている。

こんな俺でもダラ×2文章で600記事逝ったんだけど実際にコンパクトにサックリまとめてしまえば記事の量産は可能。

自分に合った戦略は必要だという事実と始めは質よりも量を優先してアフィリ記事製作に励みまっしょい!∩( ・ω・)∩ワッショイ!

最後にイケダハヤト氏の良書を2冊掲載しておきますよ。
双方とも特に御勧めする良書だから是非とも読んでおくべし。

意外と先入観がある人ほど『え?!そんな書き方でもOKなの?』と視野が広がる項目と内容が多分に含まれているよん。

(´・ω・`)つ 

レッツトライ!(#゚Д゚) ゴルァ!!


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