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量に焦点を当てるだけで継続可能なのね…そんな話。

 2019年08月10日


気付いたらモバイルフレンドリーテンプレート化して100記事に到達してた。

累積では1100記事も通過。
この記事で1102記事目かな?

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この企画ブログサイトを立ち上げて1093日目で1102記事。
つまり1日1記事ペースで候。( ゚д゚)ポカーン

何だかダラダラ書き続けてただけなんだが…コレ、年金レベルなんて長期スパンで考えれば楽勝モードなのかな?…と思える。

現在、収益アベレージは500円レベルだけど累積の力を考えれば…若い子達が誰よりも早く取り組む事でイチイチ就職とかバイトとか、挙句の果ての将来経済不安すら抱く必要性が無くなるのかも知らんと考えるのは俺だけだろうか?

企業体や会社に属すと周囲のフツーレベルでNG的(つまり誰でもこなせる仕事量ではダメという意味で)な業界常識を余儀なくされる。

丁度、俺がバブルと崩壊後の端境期の世代だから…このギャップが良く解る。

以前のバブル世代というのは基本、終身雇用が当たり前田のクラッカーみたいな感じでテキトーにやってても、皆と同じように足並み揃えても全然OKだった。

それで毎年当たり前のように賃金ベースうpされる嘘みたいな時代だった。

だけどバブルが弾けて約2年後に実力主義的な制度になって早期退職制度や、期間社員化制度も導入されて賃金カットやリストラの嵐。

俺のような反骨精神がある輩は良いとしても、今まで通りしてた人達は急にアベレージレベルを上げられる事によるストレスはそりゃ大変だろうと当時を思い出す。

俺も人生の後半戦&現在の生活労働基準から思えば、絶対に当時の中年層の恐怖感をマジで恐いと思う。

何せ体力的にも気力的にも相当な負担を仕事に強いられるのは明白だからだ。

後輩にも今回の夏休み事情を聴きたいが為に会社カレンダー(大体の所は名刺サイズのカレンダーを配布されるから)を見させて貰って俺の事務所は半日早く夏休みに入る。

その社内カレンダーを数枚見ると結構な割合で[ 社訓 ]が書かれているのだけれど昭和時代~平成初期のような[ 会社を通して社会貢献 ]とか[ 社会貢献を通して己の成長や人生向上 ]とか言う言葉が一切明記されていないのね。

大体書かれているのが[ 生産効率 ]とか[ 利益重視 ]とか…あとは[ 安全 ]に関して書かれている企業体や会社が殆どだった。

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もう企業体や会社というのは個人の幸せなんぞ全く眼中に無く、単に企業体や会社の生き残りという[ 経営者や株主の利益優先 ]という本音がガチレベルでチラついているだけに過ぎない現状に唖然とするの。
( ゚д゚)ポカーン

だからどうしても仕事は減る事が無く、人が減らされれば余計に仕事量の個人負担は確実に増える。

その割に利益は企業体や会社という経営者と株主に吸い上げられ、微々たる賃金うpを経て45歳に切られるという縮図。

とても人間のやる所業では無いわな。(#゚д゚) 、ペッ

ココで冒頭のアフィリ記事作成と比較が仕事の概念を変えるの。
それは[ 累積の力 ]と[ 仕事量や質の一定化 ]というもの。

だってさ…アフィリ記事製作って量に依存すればイヤでも記事製作レベルが上がるじゃない?

ましてPCのキーボードが不慣れな人でさえ数年間、チマチマ記事を地味に書き続けている事でバチバチとキーボードを打つようになる。

俺の場合は過去に…やも得ず裁判資料を製作するに当たり、時代遅れのワープロを使い潰すレベルまで文章を1年間(正確には1年と半年)作成しまくってしまったからキーパンチは僅か1ヶ月でクリアしてもーた苦い経験がある。

ま…そのお蔭でアフィリの初歩ハードルという文章を書く以前の[ キーパンチハードル ]というものはアッサリとスルー出来たのは大きい。

だけどな…ソレを含めてもアフィリ記事なんぞ、ましてブログネタなんぞは3日坊主でも関係は無く、何度も繰り返せばいずれ慣れる。

人間はシステム的に[ 慣れ ]という[ 情報蓄積型習慣性行動概念 ]が備わっているから一定の仕事量というものを企業体や会社の仕事と比べると段々と負荷が空気のような扱いになるのが御理解して貰えると思う。

つまり[ いずれ楽勝な仕事 ]を[ 累積で継続 ]するだけで本業の収入を文字通り[ 楽して稼ぐ ]という領域になるのが大凡理解出来るだろう。

確かにこの企画ブログサイトで極力[ メンテナンス ]という[ リンクの修正 ]や[ 広告の張替え ]そして[ 書式テンプレート変更 ]には骨が折れるけど、始めのシステムさえガッチリ決めてしまえば後は記事製作に精を出せばOKだから結局の所、仕事量はガンガン減って逝く。

いずれ訪れるアクセス流入を夢見て記事製作をするだけなのだから。
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

俺のような人生後半戦に差し掛かっているお父さん連中や中年独身者達は日々の強制業務に追われる人も確実に削られる日々に耐え抜いている方も居ると思う。

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ソレを踏まえてアフィリを純粋に[ 年金レベル ]でも良いから視野に入れて取り組んでみようかな?…と思われる人はこの部分に注目して欲しいでござるよ。

そりゃね…10年スパンで取り組むレベルで考えればリアルに独立という事を考えると非常に現実的で極めて具体的な手段ですよ。

まして毎月プラス5万…プラス10万もあれば会社を退職して責任の無い仕事で賃金半分にしても時間的ゆとりや仕事量による身体への負担を軽減出来るのは非常に大きいと思う。

まして副業アフィリが本業よりも可能性がある時期が継続すれば確実に来るのだから。

そんな事を書き続けて自然と数字が安定向上する[ 累積の力 ]を見ながら感じて書いてますです…ハイ。…でござるw
(´・ω・`)y-~


(´・ω・`)つ  



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